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2017年01月20日 (金) | Edit |
MicrosoftがApple以上に輝くほどまで復活したワケ
http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/idg/17/011000004/011000002/
かつて、Appleが2006年から展開したテレビコマーシャルでは、Windowsはスーツを着た時代遅れの退屈な堅物として描かれ、Macはカジュアルな格好で時代の先端を行く粋な人物として描かれた。しかし現在では様相が一変した。今やMicrosoftの側が、Appleは何年も前のスペックのマシンを販売していて時代遅れだと挑発している。Microsoftは、Surfaceをいかなる形であれ消費者の目に触れさせるという点では、確かに奮闘している。2014年には、米CNNの選挙特番に出演したコメンテーターたちがSurfaceを使っていたものの、Surfaceの陰でiPadを操作している人もいたことが後に発覚した。また、米Huluで放映中のドラマ「The Mindy Project」でも、あからさまな製品マーケティングながら、Mindy Kalingさん演じる主人公がSurface Bookを使っており、キーボードからディスプレイをこれ見よがしに取り外すシーンが出てくる。また、米NFL(プロフットボールリーグ)では、ニューイングランド・ペイトリオッツのBill Belichickヘッドコーチが、試合中の分析に使っているSurface Pro 4へのいら立ちを募らせて、同デバイスを叩きつけたことが、メディアで話題になった。   こうした事例は、ブランドの見え方としては、大いなるプラスとは決して言えないかもしれない。しかし、Surfaceが注目を得ることは功を奏しつつあるようだ。以前であれば、おなじみのAppleロゴが輝くアルミニウムのノートパソコンであふれていたような場所でも、ある程度の多様性が見え始めている
そうなんですよねー、Windows PhoneもSurfaceもぜんぜんクールとは思わなかったけどSurface Studioは「おっ」と思わせるものでしたよね。それに比べてアップルのタッチバーはなんとも中途半端なインターフェースに見えてしまいました。アップルはiMacやMac Proを放置しておりその性能はいまや陳腐化してしまっています。新しい提案ができないかのように。

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