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2017年01月21日 (土) | Edit |
脚光を浴びる『Wallpaper Engine』とは?その使い方をレポート
http://www.rbbtoday.com/article/2017/01/19/148694.html
PCのデスクトップ上には欠かせない壁紙。美しい風景写真から幾何学的な模様、キャラクターアートまで、ユーザーが自分好みの画像を設定しているはずです。Kristjan Skutta氏によって開発された『Wallpaper Engine』は、Unityを用いて、3Dリアルタイムレンダリングの画面、動画、Webページ、アプリケーションから壁紙を作成できる、Windows PC向けのソフトウェア。現在Steamで早期アクセスとして配信されています。言葉だけでは具体的なイメージが沸かない、そんな方はこちらの公式トレイラーを見ていただくと分かりやすいでしょう。言ってしまえば「動く壁紙」を作れるだけのソフトでありますが、各々の好きな動画などを壁紙として簡単に追加、用いれるということで、リリース当初よりにわかに注目を集めていた『Wallpaper Engine』。その注目は2016年末に爆発し、一躍脚光を浴びることとなりました。日本においても、時期を同じくしてTwitterなどのSNSを通じて広く知られるようになった本ソフト、リリース時は日本語に非対応でしたが、2017年1月10日のアップデートにて、有志による訳を取り入れる形にて公式日本語化が行われています
これおもしろいですねー。でもこういう壁紙系のヤツってすぐ飽きるんですよね。

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