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2017年01月27日 (金) | Edit |
日本で「生産性が上がる新型ブラウザー」がひそかに人気
http://trendy.nikkeibp.co.jp/atcl/pickup/15/1003590/011600733/?ref=nbptrn_top_new
調べ物をする、ニュースを閲覧する、メールやTwitterなどSNSのクライアントとして活用する……。さまざまな用途で用いられるChromeやInternet Explorer、Safariなどのウェブブラウザーは、パソコンにインストールされているソフトウエアの中で、ユーザーが最も多くの時間、接しているものだろう。ただ、それだけ多くの時間を費やしながらも、ブラウザーの使い勝手や作業の効率性について考える人は少ない。もしかすると不都合を感じても「どのブラウザーを選んでもそう変わらない」と思っている人もいるかもしれない。そんな人の「もう1つの選択肢」となるべきブラウザーがある。それは2016年4月にリリースされたChrome互換のブラウザー「Vivaldi(ビバルディ)」である。ビバルディを開発したVivaldi Technologiesは、元「Opera」ブラウザーを開発していたオペラ・ソフトウエアの元CEOのヨン・フォン・テッツナー氏と冨田龍起氏によって起業された会社だ。このブラウザー、全世界で400万〜500万ダウンロードされているが、実は日本のユーザーが最も多くなっているという。なぜだろうか?
私はもともとOperaファンだった。そのOperaの開発方針がおかしくなってしまったの仕方なくChromeに乗り換えたんだけど、元のOperaに近いこのVivaldiにはVer1.0になる前から期待していた。現在バージョンは1.6なのでそこそこ使えるようになったみたい。よければChromeから乗り換える。

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