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2017年02月03日 (金) | Edit |
ASUSの円形スマートウォッチはiPhoneでも十分に使えた
http://trendy.nikkeibp.co.jp/atcl/pickup/15/1003590/012600747/?ref=nbptrn_top_new&rt=nocnt
新しく発売されたZenWatch 3では、デザインが一新されている。完全な円形ディスプレーを採用し、クロノグラフのようにサイドボタンを搭載した。サイズ感としては男性向け時計に近いが、従来通りのラグジュアリー感は健在だ。 評価できるのは、円形ディスプレーを採用するモデルにしては筐体が薄いこと。本革バンドも長時間装着するのに適している。バンド・ケースともに暗めのカラーを選択すれば、普通のアナログ時計に近い感覚でコーディネートしやすい。スペックとしてはCPUにSnapdragon Wear 2100を搭載。メモリー容量は512MBで、4GBのストレージを備える。また、加速度、ジャイロを含む6軸センサーのほか、光センサーを内蔵。Bluetooth 4.1をサポートしている。(中略)Android Wearはディスプレーを表示し続けられるのがメリットだ。しかし、その分バッテリー消費が速い。普段Apple Watchを使用している筆者としては、バッテリーに不満を感じた。例えば、iPhoneとペアリングして使用した場合で比べると、Apple Watchは100%満充電から5時間使用して90%以上残っているが、ZenWatch 3では70%まで減る。毎日の充電は必須だ。充電ケーブルはマグネット式で、ケースの裏面に貼り付けて充電する。ただし、ワイヤレス給電ではなく、端子で接続するため向きが固定されている。同じマグネット式でもワイヤレスで充電できるApple Watchと比べると、やや不便に感じた
これではダメだ。スマートウォッチのアキレス腱は電池の持ちだ。

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