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2017年02月11日 (土) | Edit |
「Chrome」がWebVRを正式サポート
https://japan.cnet.com/article/35096390/
最新バージョンの「Chrome」ブラウザには、「WebVR」技術が搭載されている。プログラマーはこの技術を利用して、CGによる3Dの仮想現実(VR)世界を描いたウェブサイトを開設できる。VRに興味のある人なら、Googleの「Daydream View」やFacebookの「Oculus Rift」のようなVRヘッドセットで得られる体験をWebVRが広げてくれる可能性を正しく認識できるだろう。それは、WebVRを利用すれば、少なくとも原理的には、開発者がデバイスごとに異なるバージョンを作らなくても、さまざまなVRヘッドセットで同一のVR体験をもっと簡単に提供できるようになるからだ。WebVRは、1つのウェブサイトでノートPCや「Android」搭載端末、「iPad」に対応できる仕組みを拡張する。 WebVRのおかげで「お気に入りのウェブページにアクセスするのと同じくらい簡単に、米大統領専用機『エアフォースワン』に搭乗できる」と、GoogleのChromeチームの製品マネージャーであるMegan Lindsay氏は、ブログで述べている。見るべきものがないとWebVRはおもしろくないので、GoogleがWebVR向けに推奨しているサイトを、以下にいくつか紹介する。「自然」をテーマとしたインタラクティブなドキュメンタリー「Bear 71」、有名人の自宅などを30万件以上集めたライブラリ「Matterport」、VR映画のコレクション「Within」、インタラクティブなVR世界のコレクション「WebVR Lab」、VRのシーンを集めた「Sketchfab」などだ
ソニーのVRが過小生産のため行き渡らないので他のメーカーを利することになりそうですね。いつまでたっても手に入らない物より他のものを探すことになりそうです。こういうところケチっちゃダメなのにね。一気にデファクトスタンダードの地位を獲得しないと。ひょっとして超強力PC+VRがFAなのか?と思ってしまいます。そうすれば超弩級PC組む理由にもなるし・・・。

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