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2017年02月11日 (土) | Edit |
総務省の公衆無線LAN補助金交付要件である認証基準に適合、「FREESPOT」を店舗などに導入できる11n対応ルーター「FS-R600DHP」
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/1043381.html
株式会社バッファローは、総務省による「公衆無線LAN環境整備支援事業」補助金交付要件である認証基準に適合した「FREESPOT」の導入キット「FS-R600DHP」を2月中旬に発売する。価格は2万3800円(税別)。FS-R600DHPは、店舗などの施設事業者向けのIEEE802.11n/a/g/b対応無線LANルーター。インターネット回線に接続して簡単な設定を行うだけで、FREESPOTの公衆無線LAN環境を構築できる。背面には、ギガビット対応のLAN×4、WAN×1に加え、USB×1を装備する。本体サイズは28×185×196mm(幅×奥行き×高さ)。FREESPOTの利用者登録には、メールの送受信を用いる「メール認証方式」に加え、Facebook、Google+、Twitter、Yahoo! JAPANの各アカウントを用いる「SNSアカウント認証方式」にも対応。メール認証画面は、日本語、英語、中国語繁体字・簡体字、韓国語の4カ国語に対応する。認証画面に設置店舗名を表示できるほか、FREESPOTへの接続時には、登録URLをリダイレクトして表示可能。広告ページやクーポンなどを表示して販売促進に活用できる
ということです。補助金申請する人はチェックですね。ただ、一見民生機みたいなのでどのくらい故障耐性があるのか気がかりです。

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