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2010年03月10日 (水) | Edit |
日本のテレビ業界が復活するには「キー局の合従連衡」が待ったなし
http://diamond.jp/series/dw_special/10077/?page=5
日本のテレビ産業は、このまま縮小均衡の“悪循環”から脱却できなければ、いずれは最後の一手すら打てない状況に追い込まれかねない。手遅れになる前に、前向きな再編と業界の進化が求められている
断言しよう、そんなこと(合従連衡)は絶対しない。そもそも彼らには自分が置かれている状況が見えていない。不況から脱出すればもとの栄華が戻ってくると思っているのだから。もう潰れるしか道はないのです、日航のように。

「終わったな......」ビートたけしも呆れる"不動産屋"TBSの瀕死ぶり
http://www.excite.co.jp/News/entertainment/20100308/Cyzo_201003_post_4026.html
たけしが担当する『たけしの三面記事新聞』のコーナーが最も視聴率が高かったそうなんです。それを聞いたたけしは『TBSも終わったな......』と笑うしかなかったようですよ(中略)故・筑紫哲也は「TBSは死んだ」と言った。事件から20余年、いよいよ本当に最期が近づいているのかもしれない
本当にヤバいTBS。最初に逝くのはここかもしれませんね。

     ▲TBS

激論!テレビ局が開けたパンドラの箱~忘れさられたブランディングの本質~
http://blog.livedoor.jp/soken2ch/archives/2822101.html
昔は、テレビでCMしてる大した会社なんて評価だったけど、今は、うさんくさい会社ばかりだもんねえ。自分で自分たちの首を絞めてる。
サラ金のCM→パチンコのCM→弁護士・司法書士事務所(債務整理)のCM、こんなひどいマッチポンプはありえない
まさに貧すれば鈍する。パンドラの箱あけまくりんぐ。最近は創価学会のCMも解禁されたんですよね、確か↓。
公共の電波が創価学会のCMを解禁するのは問題じゃないのか
記事が削除されている。コワスwww。リンクはグーグルのキャッシュです。いずれ日本はこの教団に乗っ取られる悪寒。もう遅い気がする↓。
日本を滅ぼしたくてしょうがないテレビ・新聞の後ろにいるのは、
電通 成田豊(朝鮮人) 
創価学会 池田大作(朝鮮人)
読売 渡邊恒雄(中国共産党マンセー)
テーマ:今日のニュース
ジャンル:ニュース
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