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2010年08月07日 (土) | Edit |
高齢者の安否確認に「答えたくない」…拒否相次ぐ
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20100805-OYT1T00169.htm
安否確認の壁となっている要因の一つは、「個人情報」への意識の高まりだ。 「元気ですから、自宅に来ないでくれますか」東京都内で民生委員を務める女性は7月、こんな電話を受けた。女性はこの日、担当区域の高齢者宅を訪問し、留守宅に手紙を置いてきた。電話の相手は不在だった高齢者。ほかにも、来訪拒否の電話が数本あった
ふざけんな、何が個人情報だ。死んでるかもしれないじゃないか、死体を遺棄してるかもしれないじゃないか、年金を不正受給してるかもしれないじゃないか。拒否とかありえねーし。
自宅を訪問しても、インターホン越しに「何も答えたくない」と断る高齢者が何人もいた。女性は「個人情報を出すことを嫌がる人が増えており、調査はどんどん難しくなっている」と指摘する
どんだけ住民のわがままを聞いてるんだよ。個人情報もクソもねーよ、法改正して強制的に確認できるようにすべきだ。

え!国内最高齢?「119歳」女性も不明
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20100806-OYT1T00096.htm?from=top
100歳以上の高齢者の所在不明が発覚している問題で、大阪府東大阪市が所在不明と発表した高齢者のなかに、住民登録上、「119歳」の女性と「115歳」の男性が含まれていることが5日、分かった
これってどういうこと?死んでるんだろう?死体はどうしたの?こういうことが普通に起こっていることにびっくりですね。日本は法治国家じゃないのだろうか。
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