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2010年09月26日 (日) | Edit |
解説:「3D元年」の年末商戦を控えて気になるメーカー、ユーザー、量販店の温度差
http://japan.cnet.com/news/commentary/story/0,3800104752,20420435,00.htm
つまり、説明に時間がかかる3Dテレビには「かまっていられない」というのが量販店側の本音といえる。一方、メーカー側では、このチャンスに3Dテレビを販売しておかないと、これから7年以上は買い換えないだろうとされる新たなテレビ購入層に対して、カメラやレコーダ、コンテンツといった観点から、多面的な3Dビジネスを展開しにくくなるというジレンマもある
一般消費者で3Dじゃなきゃダメって思ってる人ってどのくらいいるんだろう。みんな2Dで十分と思ってるんじゃないのか?量販店とメーカーの温度差以上にメーカーと消費者の間の温度差の方が大きいのでは?

     ▲こんなメーカーの思惑に踊る消費者がいるのだろうか
テーマ:今日のニュース
ジャンル:ニュース
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