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2010年11月02日 (火) | Edit |
海底の「水中アート」、岩礁の役割も 英彫刻家
http://www.cnn.co.jp/world/30000722.html
メキシコ南東部のリゾート地カンクンの海に、群像を海底に沈めた「水中アート」が登場した。英国の彫刻家ジェイソン・デケアレス・テイラー氏が、サンゴ礁の保護を訴えるために制作したという。作品のタイトルは「The Silent Evolution(無言の進化)」。遠浅で透明な海の底に、403体の実物大の人物像が並ぶ。展示面積は約420平方メートル。魚の集まる人工岩礁としての役割を果たすよう、素材には特別に配合したセメントを使用している
ということです。なかなかすごい図になってて、もし一人でもぐってて遭遇したらドキがムネムネしそうだ。こちらにまとめサイトがある。

     ▲カンクン湾にある「Vicissitudes(変遷・盛衰)」という作品
テーマ:雑記
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