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2011年05月04日 (水) | Edit |
ビンラディン容疑者殺害 国際法上の問題、指摘する声も
http://www.asahi.com/international/update/0502/TKY201105020489.html
国連の旧ユーゴスラビア戦犯法廷で判事を務めた法政大学の多谷千香子教授は、明らかに問題があるとする。「米国にとって危険人物なら、誰でも殺して良いことになってしまう」
当然こういう見方も出てくるだろう。ただ、アルカイダの行なってきた数々の非道な行為を鑑みれば妥当性は高いと思う。私は米国を支持する。ただし、これから報復の連鎖が起こるであろうことは想像に難くない。
テーマ:今日のニュース
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