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2011年09月29日 (木) | Edit |
はやぶさ2に一役 定時制高校科学部の名案、宇宙に飛躍
http://www.asahi.com/kansai/entertainment/news/OSK201109270028.html
2014年に打ち上げが決まっている小惑星探査機「はやぶさ2」の試料採取のミッションに、大阪府立春日丘高校(茨木市)の定時制の生徒たちが作った微小重力装置が一役買うことになった。「なんちゅうことない装置だけど、なるほどこれだ!」と科学者の目を引いた高校生のアイデアが宇宙へつながっていく
ということで、すばらしいアイディアですね。
春日丘高校定時制の科学部員が作ったのは、地球の重力の1千分の1という微小重力環境をつくる実験装置。二重にしたカプセルを1.8メートルの高さから落とすと、内側のカプセル内は空気抵抗が抑えられ、微小重力になる。落下時間は0.5秒だ
という原理なんですが微小重力そのものがよくわかりません。

     ▲こういうことらしい
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