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2011年10月04日 (火) | Edit |
野田・オバマ日米首脳会談の雰囲気 冷ややかで「ジョーク一つ出なかった」
http://www.j-cast.com/2011/10/02108687.html
だが、実際に会談は、「ジョーク一つ出なかった」(首相同行筋)という、よく言えば実務的、悪く言えば冷ややかなものだった。冒頭の報道陣に公開された席では「野田首相とすばらしい友好関係を大切にする」などと友好ムードを演出した大統領は、報道陣が退出すると、態度を一変させ、普天間、 TPP、さらに米国産牛肉輸入問題など、懸案を矢継ぎ早に取り上げ、「進展」を強く求めた
米国は「民主党」そのものに疑問を持っていんだと思います。常に中国の方を向いていますからね。これほど反対の強いTPPなんかできっこありませんよね。スッカラ管は思いつきでやると言い放ったけど結局黙り込んじゃいましたからね、ひどいですよね。野田氏にとっては(誰にとっても)高いハードルだ。結局日本は何もできないだろう。
テーマ:今日のニュース
ジャンル:ニュース
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