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2012年12月31日 (月) | Edit |
電通担当者が明かすソーシャルメディア活用の心髄
http://japan.cnet.com/sp/sns-promotion/35025984/
利用者の増加とともに、広告の世界にも欠かせないツールとなったソーシャルメディア。キャンペーン、ウェブサイト、イベントと各方面で活用されるソーシャルメディアを広告業界はどう捉え、活用しているのか。社内に横断的組織「ソーシャルメディアラボ」を立ち上げ、情報共有に取り組む電通のiPR局ソーシャルリスニング部チーフ・プランナーの西山守氏と、コミュニケーション・デザイン・センター次世代コミュニケーション開発部プロデューサーの森直樹氏にお話を伺った
断言しよう、いま一番かかわってはいけないのが「ソーシャルなんとか」というサービスだ。Web2.0、クラウドといったこの業界特有のバズワードがあるが、今年のトレンド(笑)は「ソーシャル」だ。要はSNSサービスが流行しているからそれに乗っかろうということなのだろうが、こんなものに惑わされてはいけない。SNSは所詮SNSなのだ。それ以上では決してない。そのうちみんな飽きて普通のネットにもどってくる。「ソーシャル」からは距離を置け。これが私の結論だ。ましてや、この記事に出てくるのはあの電通社員だ。電通が押していいことになった試しがない。セカンドライフで懲りなかったのだろうか。ソーシャルはもっとあやうい。こんな記事を嬉々として載せているようじゃこのサイトはもうダメだな。CNETか・・・。アカヒだからな・・・。
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