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2013年03月16日 (土) | Edit |
我慢の限界にいる「Mac Pro」ユーザー--アップルの秘密主義へのいら立ち
http://japan.cnet.com/news/commentary/35029437/
Appleの経営陣が秘密を好むというのは、意外な新事実などではない。その秘密めいた感じは、消費者向けにはマーケティング上の魔法になるかもしれない。だが専門的な業界に身を置く多くの「Mac Pro」ユーザーは、Appleがスパイ映画めいたことをやめてくれれば非常にありがたく思うだろう。最低価格が2499ドルであるMac Proは、Appleで最も高額な製品の1つだ。映画や写真、印刷、建築などの分野で働くクリエイティブな職業の人々にとっては、今でも頼りになる仕事道具である。しかし彼らの多くは、不規則な製品アップデートや将来計画に関する情報の不足が続いているゆえに、Appleへの忍耐力を失いつつある。そして彼らの持つ懸念に対して近いうちに何らかの対応がとられる兆しはぼんやりとしかない
私は最新のMac Proなんかどう考えても買えない。中古かジャンク品を安価に買って修理して使う方が経済的だしおもしろい。最近買ったジャンクはとてもよかった。CPU、メモリ、HDDは外してあったがEarly2008 Mac Proだったにもかかわらず1万8千円だった。CPUは後日ヤフオクで4千円で購入してメモリとSSDを搭載して爆速Mac Proになった。これをオークションにかければ5万円は下らない。もちろんジャンクは当たり外れがある。それを目利きするのも楽しいものだ。
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ジャンル:ニュース
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