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2013年03月16日 (土) | Edit |
増え始めたタブレット所有者、Android がシェアを拡大―定期調査「モバイル機器」
http://japan.internet.com/research/20130315/1.html
ユーザーがどのようなモバイル機器を所有しているかを調べた。所有率の高いモバイル機器は、「従来型の携帯電話/PHS」(57.8%)、「ノート PC/ネットブック」(51.6%)、「スマートフォン」(42.8%)、「携帯ゲーム機(ニンテンドー DS や PSP など)」(29.0%)、「携帯音楽プレーヤ(iPod touch など)」(28.6%)で、ここまでの順位は変わっていない。前回調査で増加が足踏みしたスマートフォンは今回増加し、これに応じて携帯電話/PHS の所有率が落ちた。やはり、携帯電話からスマートフォンへの移行は着実に進んでいる
ということです。現在のところiOSがトップだが今年中にはアンドロイドが逆転する。そしてその差は開く一方だろう。最終的には1/3がiOS、2/3がアンドロイドという感じだろう。第三のOSはそれほどのシェアは取れないだろう。
テーマ:今日のニュース
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